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サポーターによるフォローアップ勉強会。
SNSの広がりは目覚ましいもので、、ついていくのが大変…
“どんなことを投稿していいかわからない”
誰もがみな、最初は悩みます。
もれなく私もそうでした。 何となく写真を撮り、何となく画像処理して、何となく投稿。
それが、フォロワーが増え、交流が生まれてきたのには「理由」があります。
「この日までに、〇〇人フォロワーを目指し、活動を知ってもらおう!」きっかけは「目標」を決めたことです。
経験を交えながら、どんなことを考えながら、日々発信をしているのか?をお伝えしました。
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・SNSの普及によって「お客様が自ら情報を得て探す」時代
・コミュニケーションの場である「インスタグラム」とは?
・新アルゴリズムとは?
・2025年発表!投稿、ストーリーズ、リールの「サイズ変更」実装始まる!
・リアクションを増やして「アカウントの力」をつけよう!
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まずは、発信する壁をなくし、「インスタグラムってそういうSNSなんだ」ということから、紐解いていきました。
「何を発信していいかわからない」「誰に向けて発信していけばいいのか?」
まずは、1つ、投稿してみる。街で見かけた素敵なお店でもいい。
ストーリーズでは「おはよう」から始めてもいい。
大切なことは「続けていくこと」
毎日が大変なら何曜日に…と決めてもいい。とにかく自分のリズムを作ろう!そこから、ヒントが生まれてきます!
まずは「画面の構成」アイコン画像の向き、アカウント名、そして、私のテーマカラーである紫色を基調にした画面仕様を実際のアカウント画面を使いながら解説しました。
十二単は紫色や紅色、萌黄色などの伝統色を使います。テーマカラーは「紫式部」から「紫」を取り入れました。
2024年後半から2025年にかけて、インスタグラムはいろいろな変化を試みています。
ユーザーの反応を見るかのような、新たな仕様に変わりつつあります。ですが、まだ新仕様も
「全員ではない」ということを理解して、投稿をしていくことが必要です。
インスタグラム側の投稿から調べることができます。
たくさんのユーザーに発信できる「リール」せっかく動画アプリで作成しても、「UIデザイン」に大切な文字や画像が「重ならないように注意する」など、あらためて確認してもらいました。
「相手が見てストレスのない画像」
「相手が見てドキッとするような画像」
「最初の画面に惹きつけられる画像」
どんな投稿画像、リール編集をするにも自分の世界観を決めることが大切です。
でもそれは、最初からうまくいくことはない。「続けていくことで見えてくる」
だからまずは「やってみる」ことから始めましょう。
そのためにも
アカデミーのみんなで盛り上げていくことが大事です。
仲間がいることは、勇気が出るし、反応がもらえるし、孤独ではないという「心の支え」になることでしょう。
アカデミーのサポーターによる勉強会は…
知りたいこと、わからないことや、行動することで湧いてくる疑問、お悩みに寄り添うように開催しています
次回の勉強会もお楽しみに!
サポーターによるフォローアップ勉強会。
今回の講座は発信の代表格
「インスタグラム」の基礎編です。
SNSの広がりは目覚ましいもので、、ついていくのが大変…
“どんなことを投稿していいかわからない”
誰もがみな、最初は悩みます。
もれなく私もそうでした。 何となく写真を撮り、何となく画像処理して、何となく投稿。
それが、フォロワーが増え、交流が生まれてきたのには「理由」があります。
「この日までに、〇〇人フォロワーを目指し、活動を知ってもらおう!」きっかけは「目標」を決めたことです。
経験を交えながら、どんなことを考えながら、日々発信をしているのか?をお伝えしました。
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・SNSの普及によって「お客様が自ら情報を得て探す」時代
・コミュニケーションの場である「インスタグラム」とは?
・新アルゴリズムとは?
・2025年発表!投稿、ストーリーズ、リールの「サイズ変更」実装始まる!
・リアクションを増やして「アカウントの力」をつけよう!
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まずは、発信する壁をなくし、「インスタグラムってそういうSNSなんだ」ということから、紐解いていきました。
「何を発信していいかわからない」「誰に向けて発信していけばいいのか?」
まずは、1つ、投稿してみる。街で見かけた素敵なお店でもいい。
ストーリーズでは「おはよう」から始めてもいい。
大切なことは「続けていくこと」
毎日が大変なら何曜日に…と決めてもいい。とにかく自分のリズムを作ろう!そこから、ヒントが生まれてきます!
まずは「画面の構成」
アイコン画像の向き、アカウント名、そして、私のテーマカラーである紫色を基調にした画面仕様を実際のアカウント画面を使いながら解説しました。
十二単は紫色や紅色、萌黄色などの伝統色を使います。テーマカラーは「紫式部」から「紫」を取り入れました。
2024年後半から2025年にかけて、インスタグラムはいろいろな変化を試みています。
ユーザーの反応を見るかのような、新たな仕様に変わりつつあります。ですが、まだ新仕様も
「全員ではない」ということを理解して、投稿をしていくことが必要です。
インスタグラム側の投稿から調べることができます。
たくさんのユーザーに発信できる「リール」
せっかく動画アプリで作成しても、「UIデザイン」に大切な文字や画像が「重ならないように注意する」など、あらためて確認してもらいました。
「相手が見てストレスのない画像」
「相手が見てドキッとするような画像」
「最初の画面に惹きつけられる画像」
どんな投稿画像、リール編集をするにも自分の世界観を決めることが大切です。
でもそれは、最初からうまくいくことはない。「続けていくことで見えてくる」
だからまずは「やってみる」ことから始めましょう。
そのためにも
アカデミーのみんなで盛り上げていくことが大事です。
仲間がいることは、勇気が出るし、反応がもらえるし、孤独ではないという「心の支え」になることでしょう。
アカデミーのサポーターによる勉強会は…
知りたいこと、わからないことや、行動することで湧いてくる疑問、お悩みに寄り添うように開催しています
次回の勉強会もお楽しみに!